お知らせ connpassは、2026年11月より新たに「有料プラン」の提供を開始する予定です。あわせて、無料でご利用いただけるグループメッセージ送信数に上限を設ける予定です。多くのグループでは、現在のご利用状況のまま影響なくお使いいただける見込みです。上限値や対象、スケジュールの詳細はお知らせをご覧ください。

注意 connpass運営を装い「イベントへのお問い合わせ」機能を悪用した不審なメッセージが確認されています。connpass運営が同機能で連絡することはありません。メッセージ記載のURLへアクセスや情報入力をしないようご注意ください。

11月

29

MOSA Software Meeting 2025

未来のコードがここにある

主催 : MOSA

MOSA Software Meeting 2025
ハッシュタグ :#MOSA

広告

募集内容

一般

2800円(前払い)

先着順
18/20

申込者
熊谷友宏 (@es_kumagai)
h_sumio
wataru_shiraishi
Terubouzu
TomoyukiKudou
KatsuyoshiKawasaki
Yoshiki
iwatais
車輪(髙松 和広)
tfujishiro
申込者一覧を見る
開催日時
2025/11/29(土) 10:50 ~ 17:30
募集期間

2025/10/29(水) 21:49 〜
2025/11/29(土) 07:30まで

会場

Aivic西新宿2号店

東京都新宿区西新宿8-19-1 小林ビル513

マップで見る 会場のサイトを見る
前払いについて

前払いについての連絡先:

(参加者にのみ公開されます)

キャンセル・参加費用の払い戻しについて主催者からの説明:

キャンセルはお受けいたしません。
当日参加できなかった方は、後日公開する収録動画、資料、レポートをご覧ください。

領収データの発行:

発行する (詳しくはこちら)
出席登録
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)

広告

参加者への情報

(参加者と発表者のみに公開されます)

イベントの説明

MOSA Software Meeting 2025:未来のコードがここにある

Apple Intelligenceのベースである、Foundation Models フレームワークが開発者にも解放されました。
オンデバイスでのLLM、とても楽しみですね。

今年のMOSA Software Meetingは、このApple Intelligence・Foundation Modelsフレームワークを試すセッションも行います。
『Apple Intelligence コード・ウォームアップ』として、お昼からのキーノートの前に開催します。
Apple Foundation Models、LLMとしてのキャラクター・個性を感じて頂けるハンズオンになるよう準備を進めています。
最新のmacOS、Xcode Playgroundsで試しながら進めます。ぜひ、ご持参ください。

発表された技術を参加者全員で意見交換、質疑応答、技術紹介など、有益な情報を共有を行います。
さらにLT・デモの部では、自作したアプリや商用アプリのご紹介、AR、自作IoT、動画などAppleプラットフォームに限らない様々なデモを調整中です。みなさんと盛り上がりましょう。

今後のMOSAの活動がより一層意義深いものに発展できるよう、皆さまのご参加をお待ちしております。

  • 画面下部の注意事項を必ずお読みになってからお申し込みをお願いします

タイムスケジュール

時間 内容
11:00 - 12:30 Apple Intelligence:コード・ウォームアップ Xcode Playgrounds
12:30 - 13:40 ランチタイム フリー
13:40 - 14:40 キーノート:秋の新製品から見える、または見えない(?)、2026年に向けたAppleの思惑 大谷 和利
14:50 - 15:20 rest of usのペイントアプリを開発してみた 小池邦人
15:25 - 15:55 Liquid Glassで進化したUIと、SwiftUIとUIKitの共存を現場のコードから読み解く 中野洋一
16:00 - 17:00 Apple Intelligence Foundation Models・音声認識との連携 いけだじゅんじ
17:05 - 17:30 調整中 みなさん
  • 順番・内容・タイムテーブルは調整中です。決定次第更新します。

Apple Intelligence コード・ウォームアップ(Xcode, Playgrounds)

最新のmacOS、Xcode Playgroundsで試しながら進めます。ぜひ、ご持参ください。
・Few-shotは魔法? それとも誘導尋問?
・セッションは使い回す? 毎回作り直す?

・App全体の性格はどこで決まるの?
・Temperatureの“正解値”ってある?
・Instructions vs Prompt、良く効く処方は?
その他、実際に試せば体感できるかも!?
Apple Foundation Models、LLMとしてのキャラクター・個性を感じて頂けるハンズオンになるよう準備を進めています。

キーノート:秋の新製品から見える、または見えない(?)、2026年に向けたAppleの思惑(大谷和利)

バージョンナンバーを26に統一したOS群の登場によって、Apple Intelligenceもようやく助走を終えて実用段階に入ってきました。
そして、一新されたiPhoneシリーズは、今後の同社のモバイルハードウェアの方向性を示唆すると共に、M5チップを搭載したApple Vision ProやMacBook Proと相まって、まだ見ぬ新製品の可能性を感じさせるものになっています。
一方で、大きな広がりを見せるバイブコーディングの波が、Apple製品向けのアプリ開発の在り方にも変革をもたらすことは確実です。
今回のキーノートでは、こうした動向も踏まえながら、2026年に向けたAppleの思惑を考察します。

セッション1・rest of usのペイントアプリを開発してみた(小池邦人)

大阪セッションでVision Pro用のマスコットを紹介した時に、メンバーの みなさんから、マスコットで動いているペイントアプリが単独で欲しい という意見がありました。
そう言えば、熟練した絵師用のアプリは多い のですが「rest of us」のペイントアプリはいつの間にか絶滅危惧種(笑)。
そんなわけで、Mac PaintやSuper Paintを懐かしく思い出しながら、開発 してみたペイントアプリをご紹介します。

セッション2・Liquid Glassで進化したUIと、SwiftUIとUIKitの共存を現場のコードから読み解く(中野洋一)

Liquid Glassの登場により、iOS、iPadOS、macOS、watchOSのUIが大きく進化しました。SwiftUIでの実装もLiquid Glassによって変化しており、セッションの前半ではiOS 26時代の画面設計を考察していきます。
後半ではSwiftUIとUIKitの連携方法とObservation Frameworkについて、サンプルコードの解説を交えながら皆さんと情報共有したいと思います。

セッション3・Apple Intelligence Foundation Models・音声認識との連携(いけだじゅんじ)

Apple Foundation Modelsの大きなメリットには、オンデバイス、課金無し、プライバシーなどがあります。
さらにCoreMLをはじめとする、画像解析、音声認識など強力なフレームワークとの連携も容易です。これらによりオンデバイスLLMの可能性が大きく広げられます。
このセッションでは、話し言葉を音声認識し、文章に整えたり、箇条書きにまとめるなど、SwiftUIアプリとしてのコードに沿って進めます。
内容
・ガイド付き生成(View構造化)
・ウォームアップ(初回遅延対策)
・スケルトン(開始直後に枠表示)
・途中経過(ライブ表示)
・最終結果(確定表示)

フレームワーク
Foundation Models Framework
・Instructions
・Prompt
・@Generable
・@Guide
など

日本語音声認識
AVFoundation Framework
・SFSpeechRecognizer

スピーカー紹介

大谷和利
・テクノロジーライター/神保町AssistOn取締役
デザイン、電子機器、自転車、写真に関する執筆のほか、商品企画のコンサルティングも行う。著書に『iPodをつくった男』『iPhoneをつくった会社』(共にアスキー新書)、『Macintosh名機図鑑』(同じくエイ出版社)、『iPhoneカメラライフ』(BNN新社)、『成功する会社はなぜ「写真」を大事にするのか』(講談社現代ビジネス)、『ルンバを作った男 コリン・アングル 共創力』(小学館)など。監修書に『ビジュアルシフト』(宣伝会議)がある。
AIフォークデュオ「柚子胡椒」(https://music.apple.com/jp/album/zetsubou-sanka/1840816174 )のプロデュースも手がける。

小池 邦人
1980年からApple IIを使いパーソナルコンピュータのプログラミングを始める
1986年に「QuickScan」を発表
その後「ColorMagician」「PrintMagician」を開発
著書に「TOOLBOX 100の定石」(アスキー出版)など 
代表作は「キューティマスコット」「キューティアルバム」
「ビデオマジシャン」「グランミュゼ」「モメント」「エモン」
1989年から(株)コーシングラフィックシステムズでMac用アプリ開発
2000年3月に有限会社オッティモを設立し現在に至る
岐阜県多治見市出身 ヤギのミルクで育つ
ブログサイト: www.ottimo.co.jp/koike

中野洋一
・合同会社ドリームグロウ代表
iOS、iPadOS、macOS、watchOSのアプリ開発をメインに仕事しています。
まだ噂レベルですがAndroidアプリをSwiftで開発できるようになるようです。SwiftUIも実装されるといいなぁ・・・

いけだじゅんじ
・MOSA 暫定代表
AR拡張現実、A.I. (CoreML)、360イメージ、空間オーディオの製作。Apple Vision Pro専用アプリもリリースしています。
note記事「週刊プレイグラウンズ」連載中
https://note.com/ipadtocode
99%生成AI製のWebアプリ
360 DEEP HACKシリーズGitHubで展開中
https://github.com/ikejun360go/360onWeb
MOSA Facebookページ
https://www.facebook.com/pvomosa

注意事項

キャンセル・参加費用の払い戻しは致しません。
当日参加できなかった方は、後日公開する収録動画、資料、レポートをご覧ください。

発表者

広告

広告

フィード

いけじゅん

いけじゅんさんが資料をアップしました。

2025/11/17 15:25

いけじゅん

いけじゅんさんが資料をアップしました。

2025/11/17 15:24

いけじゅん

いけじゅん さんが MOSA Software Meeting 2025 を公開しました。

2025/10/29 21:50

MOSA Software Meeting 2025 を公開しました!

グループ

MOSA

Multi-OS Software Artists

イベント数 69回

メンバー数 239人

終了

2025/11/29(土)

10:50
17:30

開催日時が重複しているイベントに申し込んでいる場合、このイベントには申し込むことができません

募集期間
2025/10/29(水) 21:49 〜
2025/11/29(土) 07:30

広告

会場

Aivic西新宿2号店

東京都新宿区西新宿8-19-1 小林ビル513

参加者(18人)

Terubouzu

Terubouzu

MOSA Software Meeting 2025 に参加を申し込みました!

熊谷友宏 (@es_kumagai)

熊谷友宏 (@es_kumagai)

MOSA Software Meeting 2025 に参加を申し込みました!

iwatais

iwatais

MOSA Software Meeting 2025 に参加を申し込みました!

h_sumio

h_sumio

MOSA Software Meeting 2025 に参加を申し込みました!

TomoyukiKudou

TomoyukiKudou

MOSA Software Meeting 2025 に参加を申し込みました!

Yoshiki

Yoshiki

MOSA Software Meeting 2025 に参加を申し込みました!

wataru_shiraishi

wataru_shiraishi

MOSA Software Meeting 2025 に参加を申し込みました!

車輪(髙松 和広)

車輪(髙松 和広)

MOSA Software Meeting 2025 に参加を申し込みました!

KatsuyoshiKawasaki

KatsuyoshiKawasaki

MOSA Software Meeting 2025 に参加を申し込みました!

tfujishiro

tfujishiro

MOSA Software Meeting 2025 に参加を申し込みました!

参加者一覧(18人)

広告

広告